FrontPage の履歴(No.114)


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「はじめての電子回路15講(講談社サイエンティフィック)のサポートページ 「揚げて炙ってわかるコンピュータの仕組み(技術評論社)のサポートページ

電子情報通信学会「回路とシステムの研究を「社会実装」するまで」シンポジウム関連資料(2019/3/19)

お知らせ

  • (2024/3/6) インタラクション2024で、M2岡村さん・M2坂本君・M1尾瀬君が発表します。
    • 岡村「演者観客間の相互コミュニケーションを目指したインタラクティブ演出システム」
    • 坂本「電力重畳通信を用いた空間配置自由度の高いキーボードシステム」
    • 尾瀬「VR空間内ハンズフリー入力インタフェースに視線ジェスチャを利用する手法の研究」
  • (2023/12/13) D3 Sabirin君がIVPAI2023で発表します。「Evaluation of Pseudorandom Pixel Placement in Enhancing Face Recognition using VGG-Face」
  • (2023/11/9) D3 Sabirin君の研究が論文誌ICIC Express Lettersに掲載されました。T"he Effect of Pseudorandom Pixel Placement on Unconstrained Face Recognition Performance Using Single Learning Image" (リンク(PDF))
  • (23/08/17) 2023/8/30-9/1のDAシンポジウム2023で秋田教員が招待講演を行います。「集積回路が「道具」になるためのオープンソースの意義」
  • (23/08/17) 2023/8/30-9/2のEC2023でM2坂本君が発表します。「空間配置自由度の高いキーボードシステム」
  • (2022/5/16) 2022/6/1-3のIWSSIP2022でD1 Sabirin君が発表します。"The Impact of Preprocessing on Face Recognition using Pseudorandom Pixel Placement"
  • (2022/5/16) 2022/5/19-20のIEICE/ITE合同研究会でM2 Tan君が発表します。"Implementation of a Lightweight Automatic Speech Recognition System at the Edge"
  • (2022/2/28) 2022/3/14-15に開催される2nd International Symposium on Intelligence Design (ISID2022)で、B4岡村さんとB4坂本君が発表(ポスター)します。
    • Interactive Direction System for Mutual Communication Between Performers and Audiences
    • Flexible Keyboard System using Power Line Communication on Conductive Cloth

過去のお知らせ

研究室の概要

ifDL (interface Device Laboratory)は、 いろいろなものや人をつなぐインタフェースについて、 デバイスのレベルから取り組んでいます。 詳細は研究室の概要をご覧ください。

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