研究テーマ のバックアップ差分(No.3)


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現在は主に以下のテーマに取り組んでいます。

*導電布を用いるウエアラブル・ネットワークと生体信号計測への応用 [#e09becbd]
*空間的・時間的に擬似的不規則間隔サンプリング特性を持つ映像システム [#k4cd4d0e]
*可視光による入出力インタフェース・デバイスとその応用システム [#p64eed7c]
*身体行動と連動する空間知覚デバイス [#q1c786ca]
*画像処理機能をもつカメラとインタフェース・デバイスへの応用 [#uc7371cb]
*音色情報の操作インタフェース [#h23c85bd]
**導電布を用いるウエアラブル・ネットワークと生体信号計測への応用 [#w76d331a]

コンピュータを身につけるウエアラブルコンピュータや、 身の回りのあらゆるものにコンピュータが存在する ユビキタスコンピュータの世界は、コンピュータシステムの 新しい可能性を秘めています。 しかしこれらのシステムで常に問題となる「電源の供給方法」と「相互通信の方法」を、衣服や壁面は平面で表と裏の2面があることに着目し、 導電性布などの平面電極を表と裏に使い、 そこにデバイスをとりつけるシステムTextileNetを提案しています。またその応用として、高精度な筋電信号計測への応用も進めています。

([[詳細>研究テーマ/TN]])

**空間的・時間的に擬似的不規則間隔サンプリング特性を持つ映像システム [#zaa8b174]

従来のディスプレイやイメージセンサ(撮像素子)を構成する画素(ディスプレイの光・色を発する領域、または 撮像素子の光を受ける領域)は、一般に格子状に並んだ規則的な配置をとります。 しかしこの配置では、特に傾きの小さい斜め線を表現するとき、 ギザギザ(ジャギー)が目立ってしまいます。
そこで、画素の中の「有効領域」の配置を、散らせる(疑似的な不規則配置)ことで、 ギザギザの目立たない図形表現が可能な ディスプレイや撮像素子を実現することを目的とします。 

([[詳細>研究テーマ/RP]])

**可視光による入出力インタフェース・デバイスとその応用システム [#i8db8546]

([[詳細>研究テーマ/LT]])

**身体行動と連動する空間知覚デバイス [#d65446d4]

([[詳細>研究テーマ/FB]])

**画像処理機能をもつカメラとインタフェース・デバイスへの応用 [#z2fefab6]

([[詳細>研究テーマ/VC]])

**音色情報の操作インタフェース [#f5a931f5]

([[詳細>研究テーマ/SS]])

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