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優秀発表賞 授賞式が行われました。 「埋め込みオーバーフロー転送ゲート構造を有するCMOSイメージセンサにおける飽和電荷数の照度・光照射後電荷保持時間依存性の解析」で宮内健様(ブリルニクスジャパン株式会社/東北大学)が受賞されました。 ●テーマ†高機能イメージセンシングとその応用 ●内容†本研究会は、通常のCMOSセンサやCCDにはない、様々な機能を有する、あるいは異なる検出原理や画像処理技術に基づくイメージセンサをテーマとしています。例えば、高速撮像、広ダイナミックレンジ撮像、分光撮像、生体撮像、リアルタイム動画処理、AI応用システム、高精度TOFシステム等が考えられますが、これらに限らず斬新な内容を募集いたします。 新規性、着眼の良さを重視し、着想段階の発表でも可能です。 当日は下記セッションの開催を予定しています。
以上、より高機能なイメージセンサを実現するために、多面的に検討できる会とすることを目標としています。 ●開催日時†2023年6月21日(水) ●場所†会場 東京理科大学森戸記念館 2階 第1会議室 東京都新宿区神楽坂4-2-2 Tel:03-5225-1033(一階受付) http://www.tus.ac.jp/facility/morito/ ●発表申込のご案内†申込締切:2023年4月24日(月) 予稿原稿締切:2023年5月31日(水)予定 ●申し込み先†映像情報メディア学会ホームページ →「投稿する/参加する」→「研究会」→「研究会のスケジュール(研究会発表申込システム)」 http://www.ite.or.jp/ken/program/index.php?tgid=ITE-IST ※ポスターセッションでの発表を希望される方は、講演の分類を「ポスター講演」としてください。 ●予稿フォーマット†ページ数:2〜4ページ ●問合せ先†情報センシング研究委員会 委員 竹本 良章
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